ポルトガル版Eurogamerの報じるところによると、スペインのマドリッドで開かれたイベントで、鉄拳シリーズのプロデューサーである原田勝弘氏が、最新作鉄拳7を開発していると発表したそうです。
原田氏は、鉄拳フランチャイズの開発背景や技術的な挑戦などを紹介するプレゼンテーションを行ったそうですが、その中で、まだ開発初期の段階ながら、鉄拳7(仮題)の制作がスタートしていることを明らかにしたとのこと。
前作の鉄拳6は2007年にアーケードでリリース、2009年に家庭用機に移植されていますが、最新作の登場はいつになるのかシリーズのファンから注目が集まりそうです。
(ソース: Player4Players, Eurogamer.pt)
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