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三上氏:『ゴッドハンド』は自由につくりすぎた、『VANQUISH』は幅広くアピール

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2010年04月06日 21:01:05 / by Kako



2006年に国内外で発売されたPS2のアクションゲーム、GOD HAND(ゴッドハンド)。クローバースタジオの尖った作品として、一部では評価の高い本作について、ディレクターをつとめた三上真司氏がEDGE誌のインタビューの中で振り返っています。

氏は、「特にゴッドハンドに関して言えば、自由を与えられすぎて好きなようにつくってしまった」と、セールスに結びつかなかった経緯を語っています。そして、次回作のVANQUISH(ヴァンキッシュ)では「幅広いオーディエンスにアピールするためによりマスマーケット向けになる」と話し、ゴッドハンドの結果が教訓となったことを伝えています。

プラチナゲームズの新作シューターVANQUISHは、日本では2010年冬発売予定。インタビューの詳しい内容については、Edgeの213号に掲載されているようです。
(ソース: CVG)


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Reader's Voice 全52件
52 KHさん [2010年10月31日 23:29] b268c168通報する
TPS初めての人向け自動照準の『CASUAL AUTO』から、TPSを極めた人にとっても極悪過ぎる難易度の『GOD HARD』まで、幅広く揃っていたんだが、どうも国内じゃ、体験版の時点でコアゲーすぎる印象持たれちゃったな。
他のブログで、発売が近付くにつれて急にカジュアルオート押し出したという指摘も分かる。
51  さん [2010年10月28日 04:51] b2f19985通報する
ヴァンキッシュ爆死しちゃったね・・・
三上も終わりか
50  さん [2010年5月24日 22:23] 6285707c通報する
VANQUISHの記事読んで、どんなオン対戦になるのかなー
と思ってたらオフ専用ですか・・・
オン対戦の要素を是非お願いします。期待してます。
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