God of Warシリーズ第2作目までのディレクターを務め、現在はTwisted Metalの新作に取り組むと噂されるDavid Jaffe氏が、ゲームメディアの掲載するレビュー評価の存在について懐疑的な発言をしています。
The Official PlayStation Magazine UKのインタビューでJaffe氏が語ったところによると、ゲームジャーナリスト達は作品の本来の価値を評価しようとせず、ゲームの制作費や予算自体を評価基準にしているとのこと。
同氏は、「良いレビュー評価でうれしくなることもある」と付け加えたものの、今後はレビュアー達の評価を気にすることなく、ネット上のファンの意見を参考にしたいと話したそうです。
(ソース: CVG: David Jaffe: I don't care about reviews)
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