海外では発売日が10月27日に決定、専用アーケードスティックなども発表された家庭用 鉄拳6。海外のイベントでインタビューを受けたディレクター原田勝弘氏が気になる発言をしています。
“キャラクターのアンロック要素は特にオンラインプレイにおいて時代遅れです。もし一部のキャラクターを最初から使えないようにすれば、オンライン対戦で使用できないキャラが出てしまうため、多くのプレイヤーをいら立たせることになるでしょう。したがってもう役に立たない要素だと思っています。”
過去のシリーズで採用されていたキャラクターのタイムリリースやアンロック要素は撤廃されているという今作。40人以上のキャラクターが全て最初から使用可能になると言われています。
(ソース: VideoGamer.com)
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